日本に戻りました
September 7th, 2009この度、アメリカへの赴任が解かれて、日本に戻ってきました。
ドイツに6年、アメリカに2年。 合計 8年間の海外生活が終わりました。
また海外に出る事になるかもしれませんが、しばらくは日本でゆっくりしたいと思います。
この度、アメリカへの赴任が解かれて、日本に戻ってきました。
ドイツに6年、アメリカに2年。 合計 8年間の海外生活が終わりました。
また海外に出る事になるかもしれませんが、しばらくは日本でゆっくりしたいと思います。
English version is bottom of the page, please scroll down.
Skype Chat Log Viewer Ver. 0.2.4 を公開しました。
ダウンロードと詳細情報は、ソフトウェアライブラリ: Skype chat log viewer を参照してください。
本リリース (Ver. 0.2.4) に対するフィードバックは、この記事のコメント欄に書き込んでください。
Skype Chat Log Viewer Ver. 0.2.4 has been released.
Download and more information, see Software library: Skype chat log viewer [English]
注意:この記事は開発者向けの内容となっています。
Skype4COM を使用して作成した .NET アプリケーションは、x64 Windows (64ビット Windows) 上で使用することができません。
.NET 2.0 で作成したアプリケーションは、設定を変更せずにビルドすると Any CPU 対応のコードが生成され、これを x64 Windows で実行すると 64ビットアプリケーションとして動作します。
しかし、Skype4COM は 32ビットCOM であるため、64ビットアプリケーションから呼び出すことができません。
アプリケーションを 32ビットで動作させます。
具体的には、Visual Studio のプロジェクト構成マネージャにて、プラットフォーム を x86 に設定し、ビルドを行います。
CorFlags 変換ツール を用いると、マニフェストを後から書き換えることも可能との事です。 他の方が作成されたアプリケーションが、x64 環境で動作しない場合は、試してみてはいかがでしょうか。
以下の記事を参考にさせていただきました。 有益な情報を提供いただき、感謝いたします。
English version is bottom of the page, please scroll down.
Skype Chat Log Viewer Ver. 0.2.3 を公開しました。
【変更点】
32ビット版 Windows をご利用の方は、今回はアップデートしていただく必要はありません。
ダウンロードと詳細情報は、ソフトウェアライブラリ: Skype chat log viewer を参照してください。
本リリース (Ver. 0.2.3) に対するフィードバックは、この記事のコメント欄に書き込んでください。
[English version]
Skype Chat Log Viewer Ver. 0.2.3 has been released.
What’s new
You don’t need update if you already use on Windows 32bit.
Download and more information, see Software library: Skype chat log viewer [English]
Visual Studio 2008 で、コンパイルを行おうと F6 キーを押すと、VS が固まってしまうという問題が発生。 原因を調べてみると、VMWare に添付されている “Visual Studio Integrated Debugger” が、VS を起動するたびにキー割り当てを再設定し、F6 キーを “VMWare 上でデバッグ” に設定していました。
VMWare のアンインストーラを使用しても、”Visual Studio Integrated Debugger” を削除することができませんでしたので、強制削除の方法を書いておきます。
1. 管理者権限に昇格した状態で、 “C:\program files\VMware\VMware Workstation\Visual Studio Integrated Debugger” を削除(または名前を変更)。 ディレクトリ名は VMWare のインストール先に読み替えてください。
2. 同じく管理者権限に昇格した状態で、Visual Studio 2008 を起動する。
3. 以下のメッセージが表示されるので、”はい” を選択。
アドイン ‘VMDebugger’ の読み込みに失敗したか、または例外が発生しました。
このアドインを削除しますか?
[はい] を選択した場合、使用前にこのアドインを再インストールする必要があります。
エラー メッセージ: 指定されたモジュールが見つかりません。
エラー番号: 8007007e
4. メニューバー ツール → オプション を選択し、オプション画面左から 環境 → キーボード を選択。
5. 次の追加キーボードマップスキームを適用 から (規定) を選んで リセット をクリック。
以上の手順で元の設定に戻ります。