初代ドイツレポート:Dusseldorf/デュッセルドルフという街について
観光ガイドブックからのパクリ(ぉ
ライン河に沿って広がるノルトライン・ヴェストファーレン州の州都。ドイツで日本企業が最も多く進出する街で、およそ7,000人の日本人が住んでいる。小パリとも呼ばれるこの街には、ファッショナブルでおしゃれな装いがよく似合う。
私からのコメント
確かに日本人が多い。 っていうか、どこに行っても日本人は居るような・・・。
ま、おかげで、日本食、食材、日本の本とか、何でも買えます。 当然、日本 で買うより割高になりますけど・・・。
店員も日本語で応対してくれるから困ることはないけど、
「23マルクになります~」
「25マルクお預かりします」
「2マルクのお返しになります」
ってな会話は、なんか違和感が。(汗)
日本食は、現地の人にも人気のようで、いつも賑わっています。
高木書店さん

見た目は小さな本屋かと思いきや、奥行きがあるので、中はかなりの広さ。
日本で売っている、雑誌やコミック、受験用の参考書なんかも豊富に取り揃えています。
日本の新聞も買えます。 (もちろん最新)